PRESSプレスリリース

2017年の年賀企画としてIT用語に強いキャラクターとコミュニケーションが可能なLINE Bot*「うらら」12月27日リリース

モバイル端末向けのプラットフォーム開発・構築、多様なウェブ関連サービスを手がけている株式会社ソニックムーブ(本社:東京都新宿区、代表取締役:大塚祐己)は、チャットボット(chatbot)と呼ばれるユーザーとの双方向コミュニケーションが可能な機能をもったLINE Bot*「うらら」を開発、12月27日(火)にリリースします。

うらら_アイキャッチ

「うらら」はIT用語が得意で、かわいらしいキャラクターを採用しました。IT分野のみならず、幅広いユーザーがアクセスして楽しくコミュニケーションをとっていただけるLINE Bot*です。

おみくじ

▼ ソニックムーブ公式LINE Bot*「うらら」ウェブサイト
URL:http://www.sonicmoov.com/new-year2017/

サービス概要

■ITベンチャーらしい“IT用語が得意”なキャラクターのLINE Bot*

ソニックムーブが12月27日(火)にリリースする「うらら」は、IT用語が得意なだけでなく、かわいらしいキャラクターデザインでどんなユーザーともユニークな会話のやりとりが可能なLINE Bot*です。

チャットボット(chatbot)は、人工知能に対して「人工“無能”」と呼ばれる技術を応用しており、企業や団体、個人が自由にキャラクターを設定したBotを開発、リリースすることが可能です。多彩なユーザーとのあいだでユニークな双方向のコミュニケーションやマーケティングに役立つツールの1つです。

ソニックムーブは、2017年の新年を迎えるにあたって年賀企画として「うらら」を開発し、リリースすることとなりました。モバイル端末向けのプラットフォーム開発・構築、多様なウェブ関連サービスを手がけている特徴を幅広いユーザーに伝えるとともに、技術力の高さについても訴求していきます。

ソニックムーブがリリースするLINE Bot*「うらら」には次のような特徴があります。

 

1.IT用語が得意なBot

IT企業の活動や採用に興味のあるユーザーに、サーチ機能を通して技術力の高さをアピール

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2.アニメやゲームで人気のある美少女系キャラクター

美少女系キャラクターに興味のあるユーザーに、魅力あるキャラクターと会話できるBotならではの機能をアピール

 

3.年末年始にユニークな話題を提供

年末年始の休暇中などに、ユニークな会話のやりとりやキーワードで楽しんでもらってシェアしてもらう

 

*LINE Bot:チャットボット(chatbot)と呼ばれる技術を応用したプラットフォームサービスの1つ。「Messaging API」というツールを活用することで法人・個人を問わず自由度の高いLINE Botの開発、リリースが可能

 

■いち早くBotマーケットに着目。最新情報やハッカソンを主催

ソニックムーブは、今後、大きな普及・発展が期待できる分野としてBotマーケットに着目。2016年6月に最新情報を発信する「Bot Market」を開設したことをはじめ、ハッカソンイベント「LINE BOT AWARD」を主催しています。

▼ 「Bot Market」URL:https://bot-market.sonicmoov.com/

▼ 「LINE BOT AWARD」URL:https://botawards.line.me/ja/

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