高機能ツール
『COMSBI』

LINE MARKETING
LINE マーケティング
自社開発のLINE CRM基盤『COMSBI』をベースに、既存システムとのデータ連携や、UX向上を実現するフルカスタマイズ開発まで対応。エンタープライズの複雑な要件をクリアし、売上に直結するLINE活用を支援します。
LINEは国内で9,700万人以上が利用する、日本最大級のコミュニケーションプラットフォームです。メールと比較して開封率が約6倍高く、ユーザーが日常的に使うアプリだからこそ、Web広告やメルマガでは届かない層にもリーチできます。新規リード獲得からロイヤルユーザーの育成まで、一つのチャネルで完結できる点が、LINEを顧客接点の中心に置く最大の理由です。
メッセージ配信はできても、ユーザーとの継続的な接点を作れていない
LINE・Web・アプリ・CRMが連携されず、データ活用ができていない
画一的な施策になり、CVRやLTV改善につながっていない
ユーザー増加に伴い、配信遅延や運用負荷が発生している
「COMSBI」を活用した
顧客データ管理/
販促施策の実施「COMSBI」を活用した
顧客データ管理/販促施策の実施
LINEミニアプリ開発LINEミニアプリ開発
AIチャットボット開発AIチャットボット開発
システム連携
カスタマイズ開発システム連携カスタマイズ開発

自社開発のLINE CRM基盤「COMSBI」を活用することで、ゼロからのスクラッチ開発を回避。
LINEミニアプリ開発やCRM連携、会員基盤構築を、短期間かつ低コストで実現できます。
また、LINE・Web・アプリ・CRMに分散しがちな顧客データを統合し、マーケティング施策の運用効率も向上。
スピーディーに施策を立ち上げながら、将来的な機能拡張やデータ活用にも対応できます。

既存のCRM・基幹システム・EC・アプリ・決済サービスなど、多様なシステムとのAPI連携に対応。
LINE・Web・アプリに分散した顧客データを統合し、マーケティングやCRM施策に活用できるデータ基盤を構築します。
テンプレートやSaaSでは実現できない、企業ごとの業務要件に合わせたカスタマイズ開発を行い、「本当にやりたい施策」を実現します。

ソニックムーブでは、UXデザインを「見た目」ではなく、事業成果につながる設計として考えています。
ユーザー行動や顧客理解をもとに、LINE・Web・アプリを横断した最適な顧客体験を設計。
AIやデータ分析を活用し、一人ひとりに最適化されたコミュニケーションや導線設計を実現します。
CVR改善・継続率向上・LTV最大化まで見据えた、成果につながるUX改善を支援します。

数十万〜数百万ユーザー規模のLINE運用や、高負荷なシステム連携にも対応。
安定した配信基盤と高いセキュリティ体制により、エンタープライズ企業の厳しい要件をクリアします。
また、ソニックムーブはLINEヤフー社の「Technology Partner」に認定されており、LINEミニアプリ開発やLINE公式アカウント活用、システム連携を含めた高度なLINE活用を支援。
大量配信時の遅延対策や、高可用性を考慮したシステム設計、権限管理やセキュリティ対策まで対応し、将来的なAI活用やデータ活用も見据えた、長期運用できるシステム基盤を構築します。


とよす株式会社
米菓及び菓子・食品の製造・販売を手掛けるとよす株式会社。紙のポイントカード運用では顧客の購買頻度や来店店舗が把握できず、ロイヤルカスタマーを発見できないことが課題でした。LINE CRMプラットフォーム「COMSBI(コムスビ)」を導入したところ、友だち登録数の年間目標をわずか2カ月で達成し、現在は当初想定の3倍規模で推移。満足度調査の回収数も6,000件を超えるなど、着実な成果を挙げています。今回は、とよす株式会社で販促をご担当されている松本 孝平様(以下、松本様)、小幡 裕見子様(以下、小幡様)に、COMSBI導入の経緯から現場での運用、そして今後の展望について、お話を伺いました。

株式会社ヒューマンアジャスト
鍼灸接骨院を61店舗展開するヒューマンアジャスト様が、LINE問診票の導入で月60〜90名程度の再来院増加、配信開封率は一部の店舗で約2倍に改善。LINE CRMツール「COMSBI」による登録率向上と再来院案内を自動化した実践事例を紹介します。

ソニックムーブがご支援しているCoffee Style UCC様は、店舗のポイントカードとECサイトを統合し、約100万人規模のユーザーに対して常時ナーチャリングできる基盤を構築しました。本資料では、こうした成果を支えるID連携・大規模配信・通知メッセージ自動化の仕組みをご紹介しています。